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2006年12月31日

06年報道されなかったであろう洋楽界の一行ニュース

●20万5,000ドル(約2,400万円)──ジェイムス・ブラントが国境なき医師団のために稼いだ金額。
●サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ──中国で初のロックビデオの撮影に成功!?
●花束──ボブ・ディランがランス・アームストロングと破局したシェリル・クロウを慰めるために贈ったプレゼント。
●50個──ジョン・メイヤーが世界を廻る際に持参する腕時計の数。
●ヘブライ語のボディ・タトゥ──クリスティーナ・アギレラが最近、腰に入れた。
●98°のドリュー・ラシェイ(ジェシカ・シンプソンの元夫ニックの実弟)とインシンクのJCは誕生日が同じ。
●ジョン・ボン・ジョヴィの母親は『PLAYBOY』の元祖バニーガールだった。
●14人──英国の大型夏フェスV Festivalで入院した観客の数。
●7メートルの豪華ボート──ケニー・チェズニーが最終公演でサポートアクトのディエクス・ベントリーに贈った感謝のプレゼント。
●シャルロット・チャーチ──イギリス人(男性?)が最も一晩を過ごしてみたいセレブ。
●テキサス州AA Nick Kerr中学校のシンディ・グレン先生──ノラ・ジョーンズとケリー・クラークソンを教えた音楽教師、2人は同じ中学校の出身。
●ペインティングしたゾウ──ナールズ・バークレイのデンジャー・マウスと共にパリス・ヒルトンのパロディCDを制作したゲリラ・アーティスト、バンスキーの最新作品。
●'67年キャデラックエルドラド──ブリンク182のトラヴィス・バーカーが離婚した妻からもらった最高の贈り物。
●4種類のオリジナル・カラー──ベックの『The Information』を引っさげたツアーでのカスタマイズTシャツ。
●インキュバスの新作『Light Grenades』──ビルボード200アルバムズ・チャートにて1週間で1位から37位に急落、マリリン・マンソンの『The Golden Age of Grotesque』('03年)が持つこれまでの陥落記録(1位→21位)を抜いて全米チャート歴代転落記録を作った。
●馬4頭、Helioの携帯電話、農場、ボーリング場──アウトキャストのビッグ・ボーイがサンタクロースにお願いしたプレゼント。
●グウェン・ステファニー──ブリトニーがビバリーヒルズに購入した新居の隣人。
●5枚──東京メトロ・表参道駅に掲示されたブリトニーの妊婦ヌードポスターの数。
●1日2回──パパラッチによる撮影目的のヘリコプターがブリトニーの自宅上空を飛ぶ回数。
●「My Prerogative」──ブリトニーの息子、ショーン・プレストンの一番好きな曲。


30 Seconds to Marsの話題が出るなんてめずらし(笑)
早くアルバムとか出ないかな・・・てかPV撮ったのかな?
見たい!

by ヤフーニュース。

衝撃的事実

mojaviは


「モハビ」


と読むらしい。。

マジすかorz

2006年12月30日

Need for Speed Carbon シナリオ全クリ

Lancer2.jpg

んむ。

しかし、Most Wantedより短かった気が…

たぶん気のせいじゃないな(笑)

素敵なランサーで峠バトルクリア。
最後の峠バトルはキツかった・・・
てき強いだろあれは~

てか結構いろんなマシン解除してくれるのは嬉しいんだけど、
どうせならシナリオでも使えるようにしてもらいたいものだなあ。

まぁいっか(笑)

2006年12月29日

ひたすら寝てすごす

今日の一日。(笑)

空気清浄機

うちの部屋はほこりがすごいんです。

高台のてっぺんの3階建てなので、
風がすごくて、ほこりがようたまる。
そんで俺の部屋もほこりぽい。

キーボードも隙間が白い。(笑)

そんなわけでビッグカメラに偵察に。


zojirushi.jpg

空気清浄機っていうとのぺ~っていうイメージ(形状がね)があって、
あんま好きじゃなかったんですが、
ななななんと!
素敵なノガアルジャナイデスカ~

象印の、キューブ型。


・・・


・・・


帰ってきて速攻アマゾンで買っちゃいました。(笑)

どこにおこうか・・・。

2006年12月28日

とりあえずひと段落

今年のバイトは今日で終了です~

おつかれさまでしたみなさん。


そして、ずっとやってたシステムのリリースが今日までに間に合った!!

よかった(;;

安心して年越しできます。

NFS Carbonやります。(笑)

エウレカ見ます。(笑)

2006年12月25日

六本木

六本木デートしてきました。(笑)


まぁ普段はいかないよね・・・


高いよ・・・色々(笑)


chi-zu.jpg

ひとまず、なにやらおいしそうなチーズスフレのお店に。


ほんわか出来立てあったかくて、
ふっわふわで、中からとろ~りカスタードが・・・。

うまい!!!


keyaki001.jpg
とにかく、今日はイルミネーションを見ようってことで。
けやき通りのイルミネーションはすごかった。
すっごい素敵だった。


白の光っていいね・・・


森ビルも、ピンクにぼや~ってひかっちゃって。
意味があるのかどうかはしらないけど、とりあえず素敵でした(笑)


あとは、手ごろなところでクリスマスコースディナーを満喫♪

満足満足☆


GRANADAのトップも六本木仕様に変えました(笑)

2006年12月23日

あがのませ~

は~い。


で、(いきなり話題替え)
今日はバイト先の忘年会でした。

普段社員さんは忙しいからな~
あんまはなす機会がないんだけど
とりあえず今日は色々話せたからよかった!

ちゃんと挨拶できずにやめちゃったインターンの友達もきてたから、
飲み終わったあと一緒にラーメン食べにいった~。
また遊びたいですな。。

さて・・・夜な夜なゲームしちゃいました~(笑)


寝ます。

カンボジア。NPO法人かものはしプロジェクト

というわけで。


今日は、忘年会の前に、NPO法人かものはしプロジェクトの代表の村田さんが会社に来てくださって、
カンボジアのことや、かものはしさんの活動のことについての説明会(?)をしてくれました。

前々からカンボジアには興味あった・・・・
と、思ってただけで、実際は知らないことだらけ。

やっぱり、「興味を持っている」とか「何かしなきゃと思っている」っていうのと

「実際に何かやっている」

というのでは、天と地の差があるのだろう。


そんなわけで、
個人会員に登録しました。

まあ、小さいことからはじめてみるべきだろうと。

少しずつね。。

2006年12月22日

交響詩篇エウレカセブン

最近見始めました。

最初の印象。

・・・・まぁちょっと子供向け・・・やね(笑)


とりあえず13話くらいまで見ましたが、
最初は趣旨がわからず、微妙~ってカンジ。

今は伏線がつながりつつありそれなりに次が気になる展開になってきてます。

なかなか面白い・・・かも?笑

2006年12月20日

やったー

VALUEDOMAINの

DDNSの機能を使って


sotaro-k.com


のサブドメインを、自宅サーバにつなげることに成功!!!

こんなことできたんかー
超便利だなー

こりゃあ・・・使い道がたくさんありそう。


とりあえず、開発環境が自由になるのが嬉しいですね。
mojaviとsymfonyとethnaを試してみようかと思います(笑)

Winny・・・幇助2

すみません。前言撤回します。

時代はたしかに進んでました。
判決の言い分はもっともでした。

って、ニュース記事昨日読んだのに、今探してたら見つからない(;;
まぁ判決の内容は大まかに言ってコンナカンジ。

「技術は大変すばらしい。応用もきかせることができる。
 有罪の理由は、2ちゃんのダウンロード版から発祥していることから
 『明らかに違法共有する目的で使われる』ことがわかっているのに開発し、
 公開(2ちゃんで広報?)した。ソフトが悪いのではなく、
 使用用途が(違法共有用だと)明らかなのがわかりきっているから」

ということ。
うんうん。

たしかに。(笑)


ちなみに検察の言い分は

「こんなソフト作るのが悪い。ソフト自体が悪い。」


まぁ検察は相変わらず時代遅れってカンジがいなめませんが。笑


「技術の有用性は認めている」


という点にほれました。
まぁ「著作権侵害幇助」って罪状は微妙だがな・・・。


追記。

世間では、「winnyがインストールされてるか検知」だのなんだのってソフトがあふれてるけど・・・
調べなきゃいけないのはwinnyだけじゃないんじゃないの?(笑)
ま、キリないけどね。

2006年12月19日

引退

サークル引退しました。


えーと、結果から言えば、


サークル続けててよかったデス、ホント。


今までありがとうみんな。
楽しかったです。

またOBになってもバスケしようね。


誰も見てないこと知ってるから言える言葉(笑)

2006年12月16日

風邪ひいた

・・・まぁここんとこずっと調子が良いとはいえなかったけど、

とりあえずおとといあたりからのどが痛くなり・・・。


今はパブロン飲んで安静中です(笑)

明日はサークル引退試合だから、早いとこ元気になっときたいものです。

2006年12月15日

mod_ssl

# rm -f ssl.*/server.*

が必要だった。

サーバ構築関係のブログは

xoopsのxfsとかで書こうかな・・・。

なんかブログがかさばってきた。(笑)

2006年12月14日

php5 ./configure

php5

# ./configure --help

の無いようを覚書。

Usage: configure [options] [host]
Options: [defaults in brackets after descriptions]
Configuration:
  --cache-file=FILE       cache test results in FILE
  --help                  print this message
  --no-create             do not create output files
  --quiet, --silent       do not print `checking...' messages
  --version               print the version of autoconf that created configure
Directory and file names:
  --prefix=PREFIX         install architecture-independent files in PREFIX
                          [/usr/local]
  --exec-prefix=EPREFIX   install architecture-dependent files in EPREFIX
                          [same as prefix]
  --bindir=DIR            user executables in DIR [EPREFIX/bin]
  --sbindir=DIR           system admin executables in DIR [EPREFIX/sbin]
  --libexecdir=DIR        program executables in DIR [EPREFIX/libexec]
  --datadir=DIR           read-only architecture-independent data in DIR
                          [PREFIX/share]
  --sysconfdir=DIR        read-only single-machine data in DIR [PREFIX/etc]
  --sharedstatedir=DIR    modifiable architecture-independent data in DIR
                          [PREFIX/com]
  --localstatedir=DIR     modifiable single-machine data in DIR [PREFIX/var]
  --libdir=DIR            object code libraries in DIR [EPREFIX/lib]
  --includedir=DIR        C header files in DIR [PREFIX/include]
  --oldincludedir=DIR     C header files for non-gcc in DIR [/usr/include]
  --infodir=DIR           info documentation in DIR [PREFIX/info]
  --mandir=DIR            man documentation in DIR [PREFIX/man]
  --srcdir=DIR            find the sources in DIR [configure dir or ..]
  --program-prefix=PREFIX prepend PREFIX to installed program names
  --program-suffix=SUFFIX append SUFFIX to installed program names
  --program-transform-name=PROGRAM
                          run sed PROGRAM on installed program names
Host type:
  --build=BUILD           configure for building on BUILD [BUILD=HOST]
  --host=HOST             configure for HOST [guessed]
  --target=TARGET         configure for TARGET [TARGET=HOST]
Features and packages:
  --disable-FEATURE       do not include FEATURE (same as --enable-FEATURE=no)
  --enable-FEATURE[=ARG]  include FEATURE [ARG=yes]
  --with-PACKAGE[=ARG]    use PACKAGE [ARG=yes]
  --without-PACKAGE       do not use PACKAGE (same as --with-PACKAGE=no)
  --x-includes=DIR        X include files are in DIR
  --x-libraries=DIR       X library files are in DIR
--enable and --with options recognized:
  --with-libdir=NAME      Look for libraries in .../NAME rather than .../lib

SAPI modules:

  --with-aolserver=DIR    Specify path to the installed AOLserver
  --with-apxs[=FILE]      Build shared Apache 1.x module. FILE is the optional
                          pathname to the Apache apxs tool [apxs]
  --with-apache[=DIR]     Build Apache 1.x module. DIR is the top-level Apache
                          build directory [/usr/local/apache]
  --with-mod_charset      Enable transfer tables for mod_charset (Rus Apache)
  --with-apxs2filter[=FILE]   
                          EXPERIMENTAL: Build shared Apache 2.0 Filter module. FILE is the optional
                          pathname to the Apache apxs tool [apxs]
  --with-apxs2[=FILE]     Build shared Apache 2.0 Handler module. FILE is the optional
                          pathname to the Apache apxs tool [apxs]
  --with-apache-hooks[=FILE]      
                          EXPERIMENTAL: Build shared Apache 1.x module. FILE is the optional
                          pathname to the Apache apxs tool [apxs]
  --with-apache-hooks-static[=DIR]     
                          EXPERIMENTAL: Build Apache 1.x module. DIR is the top-level Apache
                          build directory [/usr/local/apache]
  --with-mod_charset      Enable transfer tables for mod_charset (Rus Apache)
  --with-caudium[=DIR]    Build PHP as a Pike module for use with Caudium.
                          DIR is the Caudium server dir [/usr/local/caudium/server]
  --disable-cli           Disable building CLI version of PHP
                          (this forces --without-pear)
  --with-continuity=DIR   Build PHP as Continuity Server module. 
                          DIR is path to the installed Continuity Server root
  --enable-embed[=TYPE]   EXPERIMENTAL: Enable building of embedded SAPI library
                          TYPE is either 'shared' or 'static'. [TYPE=shared]
  --with-isapi[=DIR]      Build PHP as an ISAPI module for use with Zeus
  --with-milter[=DIR]     Build PHP as Milter application
  --with-nsapi=DIR        Build PHP as NSAPI module for Netscape/iPlanet/Sun Webserver
  --with-phttpd=DIR       Build PHP as phttpd module
  --with-pi3web[=DIR]     Build PHP as Pi3Web module
  --with-roxen=DIR        Build PHP as a Pike module. DIR is the base Roxen
                          directory, normally /usr/local/roxen/server
  --enable-roxen-zts      Build the Roxen module using Zend Thread Safety
  --with-thttpd=SRCDIR    Build PHP as thttpd module
  --with-tux=MODULEDIR    Build PHP as a TUX module (Linux only)
  --with-webjames=SRCDIR  Build PHP as a WebJames module (RISC OS only)
  --disable-cgi           Disable building CGI version of PHP
  --enable-force-cgi-redirect
                            CGI: Enable the security check for internal server
                            redirects.  You should use this if you are
                            running the CGI version with Apache
  --enable-discard-path     CGI: If this is enabled, the PHP CGI binary
                            can safely be placed outside of the
                            web tree and people will not be able
                            to circumvent .htaccess security
  --enable-fastcgi          CGI: If this is enabled, the cgi module will
                            be built with support for fastcgi also
  --disable-path-info-check CGI: If this is disabled, paths such as
                            /info.php/test?a=b will fail to work

General settings:

  --enable-gcov           Enable GCOV code coverage (requires LTP) - FOR DEVELOPERS ONLY!!
  --enable-debug          Compile with debugging symbols
  --with-layout=TYPE      Set how installed files will be laid out.  Type is
                          one of PHP or GNU [TYPE=PHP]
  --with-config-file-path=PATH
                          Set the path in which to look for php.ini
                          [PREFIX/lib]
  --with-config-file-scan-dir=PATH
                          Set the path where to scan for configuration files
  --enable-safe-mode      Enable safe mode by default
  --with-exec-dir[=DIR]   Only allow executables in DIR under safe-mode
                          [/usr/local/php/bin]
  --enable-sigchild       Enable PHP's own SIGCHLD handler
  --enable-magic-quotes   Enable magic quotes by default.
  --disable-rpath         Disable passing additional runtime library
                          search paths
  --enable-libgcc         Enable explicitly linking against libgcc
  --disable-short-tags    Disable the short-form = 0.9.6)
  --with-kerberos[=DIR]     OPENSSL: Include Kerberos support
  --without-pcre-regex    Do not include Perl Compatible Regular Expressions 
                          support. Use --with-pcre-regex=DIR to specify DIR
                          where PCRE's include and library files are located,
                          if not using bundled library.
  --with-zlib[=DIR]       Include ZLIB support (requires zlib >= 1.0.9)
  --with-zlib-dir=   Define the location of zlib install directory
  --enable-bcmath         Enable bc style precision math functions
  --with-bz2[=DIR]        Include BZip2 support
  --enable-calendar       Enable support for calendar conversion
  --disable-ctype         Disable ctype functions
  --with-curl[=DIR]       Include cURL support
  --with-curlwrappers     Use cURL for url streams
  --enable-dba            Build DBA with builtin modules. To build shared DBA
                          extension use --enable-dba=shared
  --with-qdbm[=DIR]         DBA: Include QDBM support
  --with-gdbm[=DIR]         DBA: Include GDBM support
  --with-ndbm[=DIR]         DBA: Include NDBM support
  --with-db4[=DIR]          DBA: Include Berkeley DB4 support
  --with-db3[=DIR]          DBA: Include Berkeley DB3 support
  --with-db2[=DIR]          DBA: Include Berkeley DB2 support
  --with-db1[=DIR]          DBA: Include Berkeley DB1 support/emulation
  --with-dbm[=DIR]          DBA: Include DBM support
  --with-cdb[=DIR]          DBA: Include CDB support
  --with-inifile            DBA: Include INI support
  --with-flatfile           DBA: Include FlatFile support
  --enable-dbase          Enable the bundled dbase library
  --disable-dom           Disable new DOM support
  --with-libxml-dir[=DIR]   DOM: libxml2 install prefix
  --enable-exif           Enable EXIF (metadata from images) support
  --with-fbsql[=DIR]      Include FrontBase support. DIR is the FrontBase base directory
  --with-fdftk[=DIR]      Include FDF support
  --disable-filter        Disable input filter support
  --with-pcre-dir           FILTER: pcre install prefix
  --enable-ftp            Enable FTP support
  --with-openssl-dir[=DIR]  FTP: openssl install prefix
  --with-gd[=DIR]         Include GD support where DIR is GD install prefix.
                          If DIR is not set, the bundled GD library will be used
  --with-jpeg-dir[=DIR]     GD: Set the path to libjpeg install prefix
  --with-png-dir[=DIR]      GD: Set the path to libpng install prefix
  --with-zlib-dir[=DIR]     GD: Set the path to libz install prefix
  --with-xpm-dir[=DIR]      GD: Set the path to libXpm install prefix
  --with-ttf[=DIR]          GD: Include FreeType 1.x support
  --with-freetype-dir[=DIR] GD: Set the path to FreeType 2 install prefix
  --with-t1lib[=DIR]        GD: Include T1lib support. T1lib version >= 5.0.0 required
  --enable-gd-native-ttf    GD: Enable TrueType string function
  --enable-gd-jis-conv      GD: Enable JIS-mapped Japanese font support
  --with-gettext[=DIR]    Include GNU gettext support
  --with-gmp[=DIR]        Include GNU MP support
  --disable-hash           Disable hash support
  --without-iconv[=DIR]   Exclude iconv support
  --with-imap[=DIR]       Include IMAP support. DIR is the c-client install prefix
  --with-kerberos[=DIR]     IMAP: Include Kerberos support. DIR is the Kerberos install prefix
  --with-imap-ssl[=DIR]     IMAP: Include SSL support. DIR is the OpenSSL install prefix
  --with-informix[=DIR]   Include Informix support.  DIR is the Informix base
                          install directory, defaults to nothing
  --with-interbase[=DIR]  Include InterBase support.  DIR is the InterBase base
                          install directory, defaults to /usr/interbase
  --disable-json       Disable JavaScript Object Serialization support
  --with-ldap[=DIR]       Include LDAP support
  --with-ldap-sasl[=DIR]    LDAP: Include Cyrus SASL support
  --enable-mbstring       Enable multibyte string support
  --disable-mbregex         MBSTRING: Disable multibyte regex support
  --disable-mbregex-backtrack         MBSTRING: Disable multibyte regex backtrack check
  --with-libmbfl[=DIR]      MBSTRING: Use external libmbfl. DIR is the libmbfl install prefix.
                            If DIR is not set, the bundled libmbfl will be used
  --with-mcrypt[=DIR]     Include mcrypt support
  --with-mhash[=DIR]      Include mhash support
  --with-mime-magic[=FILE]  
                          Include mime_magic support (deprecated)
  --with-ming[=DIR]       Include MING support
  --with-msql[=DIR]       Include mSQL support.  DIR is the mSQL base
                          install directory, defaults to /usr/local/Hughes
  --with-mssql[=DIR]      Include MSSQL-DB support.  DIR is the FreeTDS home
                          directory, defaults to /usr/local/freetds
  --with-mysql[=DIR]      Include MySQL support. DIR is the MySQL base directory
  --with-mysql-sock[=DIR]   MySQL: Location of the MySQL unix socket pointer.
                            If unspecified, the default locations are searched
  --with-zlib-dir[=DIR]     MySQL: Set the path to libz install prefix
  --with-mysqli[=FILE]    Include MySQLi support. FILE is the optional pathname 
                          to mysql_config
  --enable-embedded-mysqli  MYSQLi: Enable embedded support
  --with-ncurses[=DIR]    Include ncurses support (CLI/CGI only)
  --with-oci8[=DIR]       Include Oracle (OCI8) support. 
                          The default DIR is ORACLE_HOME.
                          Use --with-oci8=instantclient,/path/to/oic/lib
                          to use Oracle Instant Client installation
  --with-adabas[=DIR]     Include Adabas D support.  DIR is the Adabas base
                          install directory [/usr/local]
  --with-sapdb[=DIR]      Include SAP DB support.  DIR is SAP DB base
                          install directory [/usr/local]
  --with-solid[=DIR]      Include Solid support.  DIR is the Solid base
                          install directory, defaults to /usr/local/solid
  --with-ibm-db2[=DIR]    Include IBM DB2 support.  DIR is the DB2 base
                          install directory, defaults to /home/db2inst1/sqllib
  --with-ODBCRouter[=DIR] Include ODBCRouter.com support.  DIR is ODBCRouter base
                          install directory [/usr]
  --with-empress[=DIR]    Include Empress support.  DIR is the Empress base
                          install directory, defaults to $EMPRESSPATH.
                          From PHP 4, this option only supports Empress Version
                          8.60 and above
  --with-empress-bcs[=DIR]
                          Include Empress Local Access support.  DIR is the 
                          Empress base install directory. (Empress Version >= 8.60 required)
                          [$EMPRESSPATH]
  --with-birdstep[=DIR]   Include Birdstep support.  DIR is the Birdstep base
                          install directory [/usr/local/birdstep]
  --with-custom-odbc[=DIR]      
                          Include a user defined ODBC support.
                          The DIR is ODBC install base directory, 
                          which defaults to /usr/local.
                          Make sure to define CUSTOM_ODBC_LIBS and
                          have some odbc.h in your include dirs.
                          E.g., you should define following for 
                          Sybase SQL Anywhere 5.5.00 on QNX, prior to
                          run configure script:
                              CPPFLAGS="-DODBC_QNX -DSQLANY_BUG"
                              LDFLAGS=-lunix
                              CUSTOM_ODBC_LIBS="-ldblib -lodbc"
  --with-iodbc[=DIR]      Include iODBC support.  DIR is the iODBC base
                          install directory [/usr/local]
  --with-esoob[=DIR]      Include Easysoft OOB support. DIR is the OOB base
                          install directory [/usr/local/easysoft/oob/client]
  --with-unixODBC[=DIR]   Include unixODBC support.  DIR is the unixODBC base
                          install directory [/usr/local]
  --with-dbmaker[=DIR]    Include DBMaker support.  DIR is the DBMaker base
                          install directory, defaults to where the latest 
                          version of DBMaker is installed (such as
                          /home/dbmaker/3.6)
  --enable-pcntl          Enable experimental pcntl support (CLI/CGI only)
  --disable-pdo           Disable PHP Data Objects support
  --with-pdo-dblib[=DIR]      Include PDO_DBLIB-DB support.  DIR is the FreeTDS home
                          directory
  --with-pdo-firebird[=DIR] PDO: Firebird support.  DIR is the Firebird base
                            install directory, defaults to /opt/firebird
  --with-pdo-mysql[=DIR]    PDO: MySQL support. DIR is the MySQL base directory
  --with-pdo-oci[=DIR]      PDO: Oracle-OCI support. Default DIR is ORACLE_HOME.
                            You may also use --with-pdo-oci=instantclient,prefix,version to use
                            the InstantClient SDK. For Linux with 10.1.0.3 rpms (for example) use:
                            --with-pdo-oci=instantclient,/usr,10.1.0.3
  --with-pdo-odbc=flavour,dir
                            PDO: Support for 'flavour' ODBC driver.
                            include and lib dirs are looked for under 'dir'.
                            
                            'flavour' can be one of:  ibm-db2, unixODBC, generic
                            If ',dir' part is omitted, default for the flavour 
                            you have selected will used. e.g.:
                            
                              --with-pdo-odbc=unixODBC
                              
                            will check for unixODBC under /usr/local. You may attempt 
                            to use an otherwise unsupported driver using the "generic" 
                            flavour.  The syntax for generic ODBC support is:
                            
                              --with-pdo-odbc=generic,dir,libname,ldflags,cflags

                            This extension will always be created as a shared extension
                            named pdo_odbc.so
  --with-pdo-pgsql[=DIR]    PDO: PostgreSQL support.  DIR is the PostgreSQL base
                            install directory or the path to pg_config
  --without-pdo-sqlite[=DIR]   PDO: sqlite support. DIR is the sqlite base directory, the bundled sqlite is used by default
  --with-pgsql[=DIR]      Include PostgreSQL support.  DIR is the PostgreSQL
                          base install directory or the path to pg_config
  --disable-posix         Disable POSIX-like functions
  --with-pspell[=DIR]     Include PSPELL support.
                          GNU Aspell version 0.50.0 or higher required
  --with-libedit[=DIR]    Include libedit readline replacement (CLI/CGI only)
  --with-readline[=DIR]   Include readline support (CLI/CGI only)
  --with-recode[=DIR]     Include recode support
  --disable-reflection    Disable reflection support
  --disable-session       Disable session support
  --with-mm[=DIR]           SESSION: Include mm support for session storage
  --enable-shmop          Enable shmop support
  --disable-simplexml     Disable SimpleXML support
  --with-libxml-dir=DIR     SimpleXML: libxml2 install prefix
  --with-snmp[=DIR]       Include SNMP support
  --with-openssl-dir[=DIR]  SNMP: openssl install prefix
  --enable-ucd-snmp-hack  SNMP: Enable UCD SNMP hack
  --enable-soap           Enable SOAP support
  --with-libxml-dir=DIR     SOAP: libxml2 install prefix
  --enable-sockets        Enable sockets support
  --disable-spl           Disable Standard PHP Library
  --without-sqlite        Do not include sqlite support.
                          Use --with-sqlite=DIR to specify DIR where
                          Sqlite include and library files are located,
                          if not using bundled library.
  --enable-sqlite-utf8      SQLite: Enable UTF-8 support for SQLite
  --with-regex=TYPE       regex library type: system, apache, php. [TYPE=php]
                          WARNING: Do NOT use unless you know what you are doing!
  --with-sybase[=DIR]     Include Sybase-DB support.  DIR is the Sybase home
                          directory, defaults to /home/sybase
  --with-sybase-ct[=DIR]  Include Sybase-CT support.  DIR is the Sybase home
                          directory. Defaults to /home/sybase
  --enable-sysvmsg        Enable sysvmsg support
  --enable-sysvsem        Enable System V semaphore support
  --enable-sysvshm        Enable the System V shared memory support
  --with-tidy[=DIR]       Include TIDY support
  --disable-tokenizer     Disable tokenizer support
  --enable-wddx           Enable WDDX support
  --with-libxml-dir=DIR     WDDX: libxml2 install prefix
  --with-libexpat-dir=DIR   WDDX: libexpat dir for XMLRPC-EPI (deprecated)
  --disable-xml           Disable XML support
  --with-libxml-dir=DIR     XML: libxml2 install prefix
  --with-libexpat-dir=DIR   XML: libexpat install prefix (deprecated)
  --disable-xmlreader     Disable XMLReader support
  --with-libxml-dir=DIR     XMLReader: libxml2 install prefix
  --with-xmlrpc[=DIR]     Include XMLRPC-EPI support
  --with-libxml-dir=DIR     XMLRPC-EPI: libxml2 install prefix
  --with-libexpat-dir=DIR   XMLRPC-EPI: libexpat dir for XMLRPC-EPI (deprecated)
  --with-iconv-dir=DIR      XMLRPC-EPI: iconv dir for XMLRPC-EPI
  --disable-xmlwriter     Disable XMLWriter support
  --with-libxml-dir=DIR     XMLWriter: libxml2 install prefix
  --with-xsl[=DIR]        Include new XSL support (requires libxslt >= 1.1.0).
                          DIR is the libxslt install directory
  --enable-zip        Include Zip read/write support.
  --with-zlib-dir[=DIR]   zip: Set the path to libz install prefix.

PEAR:

  --with-pear=DIR         Install PEAR in DIR [PREFIX/lib/php]
  --without-pear          Do not install PEAR

Zend:

  --with-zend-vm=TYPE     Set virtual machine dispatch method. Type is
                          one of CALL, SWITCH or GOTO [TYPE=CALL]
  --enable-malloc-mm      Use environment variable for run-time malloc/emalloc
                          selection - FOR DEVELOPERS ONLY!!
  --enable-maintainer-zts Enable thread safety - for code maintainers only!!
  --disable-inline-optimization 
                          If building zend_execute.lo fails, try this switch
  --enable-memory-limit   Compile with memory limit support
  --enable-zend-multibyte Compile with zend multibyte support

TSRM:

  --with-tsrm-pth[=pth-config]
                          Use GNU Pth
  --with-tsrm-st          Use SGI's State Threads
  --with-tsrm-pthreads    Use POSIX threads (default)

Libtool:

  --enable-shared[=PKGS]  build shared libraries [default=yes]
  --enable-static[=PKGS]  build static libraries [default=yes]
  --enable-fast-install[=PKGS]  optimize for fast installation [default=yes]
  --with-gnu-ld           assume the C compiler uses GNU ld [default=no]
  --disable-libtool-lock  avoid locking (might break parallel builds)
  --with-pic              try to use only PIC/non-PIC objects [default=use both]
  --with-tags[=TAGS]      include additional configurations [automatic]

  --with-gnu-ld           assume the C compiler uses GNU ld [default=no]

telnetサーバの導入

まぁ、ローカルからのアクセスでSSHはいちいちめんどいので、
telnetを入れる。


# yum -y install telnet-server

■ローカルからのアクセスを許可
# vi /etc/hosts.allow
in.telnet : 192.168. 127.0.0.1

■telnetの設定ファイルをいじる
# vi /etc/xinetd.d/telnet
disable = yes

disable = no

■スーパーサーバの再起動
# /etc/init.d/xinetd restart


まぁtelnetは暗号化されてない(平文)なので、
WANからのリモートアクセスはしなように、ってことで(笑)

yum install httpd-devel

# yum -y install http

で、Apache2が一発で入るのでが、
どうもなにか足りないらしい。

php5をapacheモジュールに組み込むために必要な

apxs (apxs2)

が、存在しない。
これがなかったら、
libphp5.so
の生成ができない。

と、いうわけで、apxsファイルの生成をするには、

# yum install httpd-devel

これが必要。
こうすることで、

/usr/sbin/apxs

が生成されました。

何でもデベロッパをインストールしないとダメなのね。
mysqlもそうだしね。

そんなわけで、無事にインストール完了。

OSから入れなおしてみる

と、いうことで、OS入れなおしました。笑

設定事項とか色々、カテゴリのServerとLinuxにメモっていきますノシ

Winny著作権違反幇助

いやぁ、本当にバカらしい問題ですねこれは。


著作権著作権て、ちょっと異常なんじゃないの?


だいたい幇助なんていう犯罪は、
そう簡単に成立しちゃいけないと思うんですよ。


だって、プログラムを作った人は、単なる作った人だから。
著作権違反をするかどうかは利用者の責任でしょう。

#そもそもP2Pのファイル共有ソフトって、
#BitTorrentとかを代表するように、
#Linuxのソース配布に使われたりとか、
#本当は技術的な面ですごく優れたものなのに・・・

とにかく、今回の判決は明らかにおかしい。


たとえば、スカイラインを作った日産に

「そんな、公道で200キロも出せる車発売して!道交法違反幇助です!」

っていいますか?


インターネットやコンピュータの世界に対する認識に、
なぜそうも格差があるのかと。

時代遅れなんだよ、裁判官も、検察も。

2006年12月13日

おっちんじゃいそうです

Linux難しい・・・(笑)


難しいっていうか・・・


やっぱ使い慣れた(というか長い間使っている)
Windowsとちがって、根本的な仕組みを理解していないもので、
色々とまどいます。


今日やったことは、

FTPサーバのセットアップ
うまくいく。ヤター!

PHP5インストール

・・・・エラーたくさん
原因は色々インストールしてなかった

GDに必要なlibjpeg libpng など
MySQL
PosgreSQL
インストール。
php5インストール完了。

しかし、apacheにくみこめない。

yum使ったインストールでphp5てhttpdに組み込めないの?

上記疑問の正解は知らないが、俺にはどうやってもできなかった。
。。。ので
yum remove httpd (T_T)

apache2
手動でコンパイル

php5モジュール組み込み
apache2起動

エラーがたくさん

sqliteがどうのこうの?

--without-sqlite
でリコンパイル&インストール

php5組み込み成功?

xoopsインストール

・・・失敗

原因不明。
パーミッションがどうとか。
FTPユーザがわるかった?

??

といったところで今日はもうやめた!!!
やめた!!!笑


疲れた!

2006年12月12日

RTCドライバの不具合を解決。 (hwclock)

select() to /dev/rtc to wait for clock tick timed out

というエラーが、
clock、hwclock時に出てしまい、
再起動などをするとハードウェアクロックが9時間進んでしまうという事態が・・・。

これはDELLのマシンがいけない・・・らしい?(笑)

とりあえず以下の解決策で解決済み。

----

# vi /etc/sysconfig/clock

CLOCKFLAGS=--directisa
を追加。

-----

再起動すると、ちゃんと日本時間に合います。。

M-1グランプリ決勝出場者決定!

麒麟(吉本興業 大阪)
ザ・プラン9(吉本興業 大阪)
チュートリアル(吉本興業 大阪)
トータルテンボス(吉本興業 東京)
フットボールアワー(吉本興業 東京)
変ホ長調(アマチュア)
POISON GIRL BAND(吉本興業 東京)
笑い飯(吉本興業 大阪)


ということで・・・・


キター!!!!笑

2004年ゲキヤバ超シュールコンビ!POISON GIRL BAND出場!笑

しかもトータルテンボスまで!!!笑


うれしー!!

麒麟、笑い飯は相変わらず楽しみだね。
まぁ今年あたりきてもらわないと、今後はちょっと厳しいのでは・・とか思うけど。

千鳥来てないのが残念・・・。
面白いのにな。。
まぁ、敗者復活に期待!

2006年12月10日

研究室

そういえば大幅に書き忘れてましたが、

研究室配属が決定しました。

俺は一番行きたかったところに無事にいけました。
めでたしめでたし・・・


ではなくて、大変なのはこれからですね。

まぁ大変っていうか結構楽しみですが。

パソコンかいました

3台目ー!!!

ってつっこまれましたよ、彼女に。


しかも今のPCは8月に買ったばかりの超ハイスペックパソコン。

なのになぜパソコン買った!?


・・・


・・・というわけで、今回買ったのは普通に使う用じゃなくて、
サーバ機としてです。

前々から買おうと思ってたんだけど、
なんかタイミング逃してしまってて・・・


でも最近さらにステップアップを目指してる自分としては、
いつまでもレンタルサーバだけじゃ成長に限界が見えてきまして・・・

というのは、PHPフレームワークとか使えるレン鯖ないからね。

xoopsはもう一通り大丈夫だから、
さらに開発効率やクオリティ向上を目指して、
自宅鯖を立ててみることを決意。

いまさら、だけどね・・・(笑)


そんなわけで、入れましたよLinux。
CentOSの4を入れました。

とりあえず、現在できるようになったことは、
telnetとRSA認証のSSHでwindowsからアクセスできるようになったこと!
(もちろん外部に公開してないからLAN内で)

これからはwindows端末からアクセスして色々設定しようと思いマース。


ひとまず、LAN内で閲覧可能なHTTPサーバでも立てようかな(笑)


鯖スペック ----
Celeron 1.7Ghz
Memory 216MB
HDD 20GB
OS Linux CentOS4.4

中古で1万5千円でした(笑)結構お買い得ですよ。

サーバー構築

に関することをここにメモしようかな~って思います(笑)

2006年12月09日

総括

バカじゃないの。

2006年12月08日

真似事

あべ首相ですが、

小泉さんの真似事ばかりで

失敗続き。

頼りないね・・・。

2006年12月07日

このままじゃいけないんだろうなーって

そんなことですよ、考えてるのは。


プログラムができるとか、
webアプリが作れるとか、
色々いってもさ、

所詮素人でちょっとできるってだけだからね・・・。


うーん、やっぱり上を目指すには、開発効率の向上や、
プロジェクト内でのコードの規約とか、
そういう面でやっぱりもっとちゃんとしなきゃいけないんだろうね。

それこそフレームワーク使うとかさ。


がんばります色々と。


停滞してたjavaの勉強もやろうかと、最近思ってますよ・・・ふい(笑)

2006年12月03日

引退試合

・・・は、まだです(笑)

サークルか・・・。


所属バスケサークルの最後の大会が始まります。


まぁ正直まじめに行ってたほうじゃないけど、

しかもたぶん試合でないけど(笑)、

がんばって引退のばしてほしいです。


うん、やっぱバスケ、ホンキでやってると楽しいもんな。

2006年12月01日

キャフー!!

リンキンのニューアルバムが来年2月・・・

か、遅くとも5月には出るってさ!!!

キャフー!!!☆☆☆☆


5月はではまてません。(笑) はやくして。(笑)